お知らせ

「営業経験3年目までの20代営業職」向けのアンケート集計結果が、東洋経済オンライン、YOMIURI ONLINE、産経ニュース、@DIME等に取り上げられました。

営業経験3年目までの20代営業職は、自身の成長を求めて営業職を選択している傾向。

株式会社セレブリックス(本社:東京都新宿区、代表取締役:江川 利彦、以下 セレブリックス)は、2018年4月1日から6月30日の3ヶ月間、営業経験3年目までの20代営業職を対象に、営業職に関しての匿名のアンケート調査を行いましたので、調査結果を一部抜粋してお知らせいたします。

<アンケート内容:全5問・選択式>

・営業職を希望した理由に該当するものにチェックをして下さい。(複数回答可)
・営業職以外に検討している職種はありますか。(複数回答可)
・営業として働く前の印象とのギャップを教えてください。(自由記述)
・自身の営業課題解決の為に、インターネットで解決方法を調べたことがありますか?
・直近1週間以内に閲覧したサイトがあれば教えてください。(複数回答可)

≫ アンケート調査結果詳細:https://www.eigyoh.com/column/82/

<調査結果>

・自身の成長を求めて営業職を選択している
「営業職を希望した理由は?」という質問に対して、83.0%の社員が「成長出来る」という理由で、営業職を選択している。

・20代営業職は「NewsPicks」「日経電子版」で情報収集を行なう傾向
「情報収集で、直近1週間以内に閲覧したサイトがあれば教えてください」という質問に対して、55.6%がNewsPicksを活用し、48.1%が日本経済新聞(日経電子版)を活用している。

多くの企業で「若い人間は学びにいかない」という声が多くなってきたが、ミレニアル世代も「成長を求め」「ビジネス観点の情報収集を行い」主体的に昨今のビジネスの中心になろうとしていると言えるのではないだろうか。

<本件に関するお問合せ先>
株式会社セレブリックス/曽谷(そたに)
03-6844-3917/kikaku-e@cerebrix.jp