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【営業企画700名に対する営業の悩み調査】1位は「競合他社との差別化ができない」

 

営業代行・営業コンサルティングを手がける株式会社セレブリックス(本社:東京都新宿区、代表取締役:江川利彦)は、経営・営業企画700名に対して「営業における悩みごと」に関するアンケート調査を行いました。

 

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手段:インターネット調査
対象:経営、営業、営業企画700名
実施日:2020年1月8日~1月15日
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<あなたのお勤め先の「営業部署」について、現在どのようなことに困っているか、あてはまるものをすべてお答えください。(お答えはいくつでも)>

 

└商談が商品紹介で終わってしまい、成約につながらない
└商品の魅力を理解してもらえない
└競合他社との差別化ができない
└他社商品を使用しているお客様を獲得できない
└お客様の心に響くようなセールストークができない
└商品に興味を持ってもらってもクロージングができない
└売れる営業トークの作り方がわからない
└お客様のニーズを引き出すことができない
└お客様の検討期間が長くなってしまう
└発注がなくなった顧客から再度受注をもらうことができない
└新人育成の制度がない
└営業部内のリソース不足
└その他
└わからない

 

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<調査結果>

▮競合他社との差別化ができない・・28.3%
▮営業部内のリソース不足・・16.7%
▮新人育成の制度がない・・16.0%
▮他社商品を使用しているお客様を獲得できない・・14.6%
▮商談が商品紹介で終わってしまい、成約につながらない・・14.6%

 

 

多かったのは「競合他社と差別化ができない」「営業リソース不足」「新人の育成制度がない」と人材に関連する悩みでした。

営業職の人口が不足している昨今、営業職人材の採用難易度が上がっていたり、採用できても定着しなかったりなどの問題に直面する企業が多い現状があります。

 

このような市況が影響してか、“営業代行”に関するニーズは高まってきており、相談や問い合わせを頂く件数が増加してきたように思います。

そうは言っても、営業に課題があるからといって必ずしも代行という選択が良いわけではありません。

 

「人材を直接採用する」「派遣社員を受け入れる」「業務を委託する」など多くの選択肢がある中で、
どのような判断をするかは、商品や事業のフェーズに応じて適切なジャッジをするべきです。

今回は、事業フェーズごとの営業代行会社(アウトソーサー)の選定基準を掘り下げてまとめましたのでご覧ください。

 

「そもそも代行に依頼したほうがメリットがありそうなのか?」「もしその場合はどこの会社に依頼するのがベストなのか?」「どうやって選べば良いのか?」こんな疑問に答える資料です。ご覧ください。

 

ダウンロードURL:https://www.eigyoh.com/column/111/

 

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◆会社概要

商号  : 株式会社セレブリックス
代表者 : 代表取締役社長 江川 利彦
所在地 : 〒163-1521 東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー21F
設立  : 1998年5月
事業内容:営業コンサルティング、営業代行/人材派遣サービス
資本金 : 100,000,000円
URL  :http://www.cerebrix.jp/

 

 

◆本件に関するお問い合わせ先

株式会社セレブリックス
TokyoSalesCollection運営事務局
03-6844-3915 / cerebrix-job@cerebrix.jp

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